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海鮮納豆ばくだん ほぼ3行まとめ
2026年
第243回(1/2配信)
概要
- 児玉さんが年末年始2~3週間帰省予定のため、次回配信分まで2025年内収録な件をぼやきながらスタート
- 小田柿悠太の本籍地を決めよう!新春大すごろく大会
- 本籍地は金沢医療センター→の背にあった兼六園→出来なさそうなので最寄り駅の金沢駅に
個人的ハイライト
- 細かいすごろくルールに飽き出し、行先も半ばどうでも良くなり、本来の目的も忘れ掛ける一幕
入江「富山も、石川も俺はもうどこでも良いや」
小田柿「あ、そうだ…よね、行きたい場所探してんじゃねーんだ」
入江「違う、本籍地だから」
小田柿「俺の、本籍地を…」
入江「あなたの本籍地探してるんだから」
(16:59~)
第244回(1/9配信)
概要
- 金沢旅行で行きたいところを雑談
- 入江・小田柿、”裏スペクタクル”に行った話
- 入江、緊縛ショーに触発され、今年は緊縛を習得し小田柿を縛る事を目標として宣言。最終的に海ばくとして裏スペクタクル出演を目指す
- 小田柿、入江の誕プレで贈るテキーラを探しに下北沢近辺を奔走し、途中で調べて見つけた”酒屋”の店主にメスカルを見繕ってもらうも想像より高かったため5,000円のジンを購入した話
個人的ハイライト
- 技術が未熟でも芝居は出来る入江・小田柿の緊縛ショー構想
入江「俺前半15分演説するから」
小田柿「はい?」
入江「俺がね、前半。30分貰えるじゃん、30分貰えるじゃん。前半15分で俺が日本の政治について語るから」
小田柿「俺その間どうすんの?」
入江「だから、あれよ、立ってんのよ」
小田柿「立ってんの?」
入江「下着でこう、後ろ、後ろだけ縛られた状態で立って、目隠しされた状態で、あの~ヘッドホンさせられた状態で、立ってて俺が…」
小田柿「キョロ、キョロキョロしながら…」
入江「俺がその間15分間、あの~」
小田柿「玲於奈く~ん?」
入江「演説するから、そして俺が、演説一しきり終えたら、あの指鳴らして、あの音楽、が、あのなんか女の人が歌ってる、音楽、流れんじゃん。あれ流れて小田柿さんの」
小田柿「何~?玲於奈くん何~?」
入江「体をこう、急にガッて…」
小田柿「え!えぇぇ!?芝居じゃないよ…」
(19:43~)
第245回(1/16配信)
概要
- 小田柿、車を持って同期の中では少し上に立てたのでは?な話
恒例の金の貸し借り論争(クリックで開閉)
- 小田柿:入江の買い物で立て替えた4,500円返せ
- 入江:入江父から食事(1,200円)奢ってもらってたけど、父の財産は将来的に自分の財産=相続分が減ってる
- 小田柿:食事要らなかった
- 入江:小田柿父が亡くなったから”親父”を味わわせてあげた
- 小田柿:第二の親父ということで大枠で自分の財布でもある
- 入江:同じ財布なら4,500円チャラで良いね
- 小田柿:4,500-1,200=3,300円なら良いでしょ?
- 入江:同じ財布なら貸し借りとかない
- 小田柿:まだ違う。同じ財布になるのは入江父が亡くなったらの話
- 入江:父が死んだら同じ財布になるなら小田柿父の遺産寄越せ
- 小田柿:「遺産無いんだごめん」と生前に言われた
- 入江:結局いくら?
- 小田柿:充電ケーブルを以前千切られたから5,000円
- 入江:そのケーブルは”ほとんど首無しニック”状態だった(千切れるのは不可避)
- 小田柿:状態は把握していたはず(千切ったのは故意)
- 入江:全部飲み込んだ上で弁償してやるって当時言ったじゃん
- 小田柿:それから1ヶ月弁償なし
- 入江:一緒に行った店に売ってなかった。しかもA to Cなんて古すぎて売ってない
- 小田柿:だったらそれを言えよ
- 入江:やり方が最近のスマホ当たり屋事件と同じ
- 小田柿:千切れかけているのを認識していたのだから違う。5,000円で良いね?
- 入江:店頭で見つけられなかったら?→Amazonで見てやる→4本で698円のやつ買ってやる
- 小田柿:謎メーカー製だろうからダメ。今日欲しい
- 入江:車に乗せて”ほとんど首無しニック”を千切らせるのがこの人のシノギです
- 小田柿:新年早々やめよう。最初に戻って4,500円にしよう
- 入江:こないだ父に飯奢ってもらってたよね?
- 小田柿、自分の属性(水)と相性が良い深大寺で良いサウナに出会えるよう祈願し、その後に行った銭湯で井上雄彦似の男と遭遇した話、を属性の自認が”六月の宵闇”である入江がスベるようにと”闇寺”で祈願していた話
個人的パンチライン
入江「ほら、見て、ほらやり口がさ、ほら、皆まで言わないけどさ。これがこの人のシノギです。こういうやり方で、誰かを車に乗せて、もうだから、家で夜な夜なほとんど首無しニックを大量に生産して、毎日それを使って『良かったら充電しなよ』って言って、プチッて切って『あー!千切ったー!!これは2,000円だなぁ、2,000円だよね?』これです、シノギ、この人の。この人のシノギこれです」
(20:03~)
第246回(1/23配信) ※回数が「Makiおか」を抜いてラジ友配信中番組で2位に
概要
- 入江、免許の更新→洗車場でヴィトンのイヤホンケース付きの家の鍵を紛失→店員が届けてくれるも口ぶりが怪しくて気分を害す→食べ放題、注文制限あり、大盛りなのに美味い焼肉屋に行った話
- 入江、正月に帰省した際にグルメインフルエンサーのクセ強伯父(母の兄)が最近の流行の音楽に関する議論を仕掛けてきてバカストレスだった話
- 入江、別日に老人ホームに居る祖母と感動の再会を果たすも、部屋に伯父や知らない親戚等が写っている集合写真が飾られており、自分だけが呼ばれなかった会がここ1年以内にあった事実を知った話
個人的パンチライン
入江「ここ1年以内で、あんな変なおじさんが呼ばれて、俺が呼ばれてない会が、あります」
(28:15~)
第247回(1/31 00:32配信) ※回数が「アイラジ」を抜いてラジ友配信中番組で1位に
概要
金沢旅行 前編(金沢マンテンホテル駅前546号室をキーステーションにお届け)
- 入江、金沢は寿司が美味すぎて将来の移住時候補であった福岡とタメセンを張れるレベルであると感動
- 入江、一関で全く仕事が来なかった小田柿の営業努力の無さを指摘し、そのスタンスだと4、5年後には”ねほりんぱほりん”で業界の裏側を語る羽目になると予言
- 小田柿、兄に雇われ院長である件を追究し言質が取れた事を明らかに。入江、院名に苗字を冠している理由が”独立してるっぽい”という小田柿兄の発言を受け、”自らの意志でカニに偽装したカニカマ”と一蹴
- 入江、このくだりを小田柿が裏でフル尺で使って笑いを取っている事も暴露
個人的ハイライト
- ”待ち”な営業スタンスの小田柿の末路とよく分かんねぇ音響監督への止まらぬDis
入江「待って口パクパクで『餌下さいピーピー』とか言ってたらあっという間に”ねほりんはほりん(原文ママ)”ですよ」
小田柿「『最悪なラジオ番組があって~、プライベートなんてあったもんじゃなかったですよ~』裏側、大暴露する?」
入江「あと、別にさ、それ隠してないしね。この番組別に、それ裏側でも何でもないしむしろそれ表だし」
小田柿「あと4、5年後ってやめて」
入江「いや、4、5年は持つじゃん、今の感じ、4、5年は持つ。いや分かる分かる4、5年は持つ」
小田柿「10年後とかにしてよ、想像つくのヤダわ4年後とか」
入江「いや、違う、いや、あのー4、5年前の事が、あの今のこの10年間ぐらいを、持たせてるじゃん。で今小田柿さんはこの待つだけで、営業行かないスタンスでやってると、その芽がどんどん根腐れしていって、結果的に4、5年後にはねほりんはほりんですよ小田柿さんなんて、そんなもん、さぁ、指名ですよ」
小田柿「ねほりんはほりん、良いだろ別に」
入江「夢の残骸を最後掬えるだけ食い扶持にして終わりですよ、そんなのは」
小田柿「ヤダなぁ~あれだけは出たくないなぁ」
入江「で業界の端っこに、はしゃがれて終わりですよ」
小田柿「俺~出たらはしゃがれそうだなぁ」
入江「業界の端っこが、はしゃいで、少しでもビュー数を増やすのに使われて終いですよ、あんなのは。亡骸を弄ばれてお終いですよあんなの」
小田柿「マジぃ~?」
入江「はい」
小田柿「よく分かんねぇ音監達に何か言われんの?」
入江「あ~終わりですもう、いじられて、いじくられて、『僕は』みたいな自分語りにされて、でそれを、それを見た僕がまた全員ミュートして終いですよ。端っこ共を。育ちの悪そうな」
小田柿「育ちは悪くないって別に」
入江「音響監督とかに、あんな、あんな人の、あんな人の夢の、抜け殻みたいので、自分の承認欲求を満たそうとしてるんだから」
小田柿「それはそうね」
入江「あれ共食いみたいなもんすからね」
小田柿「また新しい理論が出てきたぞ」
入江「地産地消、マジで」
小田柿「地産地消?どういう事?」
入江「ウロボロスですよあんなの、元々は一対の蛇みたいなもんですからあんなのはね」
(21:11~)
第248回(2/6配信)
概要
金沢旅行 後編
- 海ばくメンバー一行、前編収録後に大雪でスリップしまくるタクシーに怯えながら片町へ
- ”よね崎”にて注文した刺し盛り、ズワイガニ酢、のどぐろの塩焼き等がハイクオリティで会計を覚悟した話
- 児玉さん希望でセクキャバを堪能した話
- 小田柿、児玉さんが奢ってくれる想定だったが先払いのセット料金は自腹を切った話
- 入江の裏回しエピソード
- 場慣れしていない小田柿に着いたキャストへドリンクを煽るよう采配
- キャストの人数と児玉さんの状況を察し、自身と小田柿の卓を場内指名に切り替え
- 帰りのタクシーの運転手が話していた「金沢駅近くのビル下からバニーガールのお尻が見える」という情報が金沢旅行の最後の記憶に
個人的パンチライン
小田柿「俺…気まぐれクックで知ってんだ、これ(カニ)高ぇって」
(14:27~)
第249回(2/13配信)
概要
- 小田柿、最近また入江が怖い話(話題違いで冷たい返し、台本を用意していなかった児玉に激怒、「法律が正しければ何やっても良いと思ってるタイプの人なんですね?」)
- 入江、誕生日の食事やサウナを小田柿から奢ってもらっていない事に気付き、2ヶ月分の”利子”(焼肉味楽来、サウナ)付きで要求する話
- 入江、選挙期間中のSNSは人格が破綻している人を炙り出してミュートできる良い機会だという話
- 小田柿、入江の送迎後、友人との待ち合わせ中に車内で自身の曲を熱唱していたところ警察官に声を掛けられ、送迎のお礼で貰ったハイネケンのせいで人生初の飲酒検問を受ける羽目になった話
個人的ハイライト
(10:38~、12:22~、16:16~)
第250回(2/20配信)
概要
- 小田柿、入江の後輩と同伴では遊びたくない話(自分より後輩と仲が良さそうな光景を見たくないから)
- 小田柿、現場の打ち上げで後輩に動き方を色々と指示し、これは老害か?と思った話→高田純次の”説教・昔話・自慢話禁止”の教えを再確認
- 入江、今年の新人に舐められないようトラウマを植え付ける作戦を練る話(オフで敬語、休憩中にチャカを磨く、左腕に番組メアドのタトゥー、収録後スタッフにパケを投げ渡す)
- 入江、知り合いの作家の誕生日会でのいけ好かないエピソード
- 帰り際にすれ違った大女優の身長(152cm)に小田柿を思い出した話
個人的ハイライト
入江「袖めくったらタトゥーってのどう?」
小田柿「あぁ!それは普通に怖いんじゃない?」
入江「左、腕に、めっちゃタトゥー。しかも番組タイトル」
小田柿「怖~!怖いじゃん」
入江「bomb@…の、あれ入ってんのどう?どうすか?入ってるってのは」
小田柿「良いね、そういうのありだね」
入江「怖いかな?」
小田柿「それ読むんでしょ?最後の、エンディングのとこで」
入江「最後え~bomb@limia…良いよね!うん、良さそう」
(20:01~)
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